公式資料をもとに検証
証券・銀行口座の実費ラボ
ネット証券・暗号資産交換業者・ネット銀行の手数料と取引条件を、公表資料と約款から比較するサイト。
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このサイトの数値の扱い
- 金額は各社が公開している料金表・提供条件書・約款から引用または計算しています
- 数値には出典と確認日を記事ごとに明記しています
- 確認できなかった項目は推測で埋めず「未確認」と書きます
記事一覧
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GMOあおぞらネット銀行の「振込料金とくとく会員」は月何件振り込めば元が取れるか計算した
月額500円のオプションに入るべきかを、自社の月間振込件数から判断できるようにする。2026年8月17日の料率改定で分岐点が変わることも含めて示す。
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松井証券iDeCoの「手数料0円」は運営管理手数料のこと。30年払う総額を計算した
「運営管理手数料0円」が何を指すのかを分け、金融機関を変えても避けられない費用と、松井証券に払う費用を区別して、加入期間ごとの総額で判断できるようにする。
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SBIネオトレード証券は1日100万円まで手数料0円。2つのプランを約定代金別に計算した
一律プランと定額プランのどちらを選ぶべきかを、1日の約定代金と注文回数から判断できるようにする。信用取引の「手数料0円」に金利と管理料が別にかかることも示す。
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SBI VCトレードの手数料一覧はほぼ全部「無料」。では何に費用がかかるのか調べた
手数料表に載っている項目と、表に載らないまま負担が発生する項目を分け、どこで費用が出るのかを申込前に把握できるようにする。